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(2015/09/07)『生きて帰ってきた男』
(2015/05/22)『大東京 ビンボー生活マニュアル
(2015/04/10)『民間委託で学童保育はどうなるの?
(2015/02/10)『世界屠畜紀行』
(2015/01/09)『ある老学徒の手記
(2014/12/12)『働きママン 小学校編
(2014/11/07)『中華人民共和国史十五講』
(2014/10/07)『免疫学個人授業』
(2014/08/01)『おいしいぼうし』
(2014/06/27)『どろぼうだっそうだいさくせん』
(2014/05/30)『レイチェル・ウォレスをさがせ』
(2014/04/24)『独裁体制から民主主義へ』
(2011/12/05)『イスラーム文化 −その根底にあるもの−』
(2011/03/04)『荒廃する世界のなかで』
(2010/07/23)『命をつなぐ250キロメートル』
(2009/09/25)『ノモンハン戦争』
(2009/07/17)『こちら「110番動物園』
(2009/05/29)『日本語が滅びるとき』
(2008/12/26)『痩我慢の精神』
(2008/11/03)『たそがれ団地物語 ふたご桜のひみつ』
(2007/02/23)『サムライカアサン』
(2007/02/23)『日本文化モダン・ラプソディ』
(2006/11/22)『緋色の記憶(文春文庫)』
(2006/10/27)『ベートーベン〈不滅の恋人〉の謎を解く(講談社現代新書)』
(2006/09/15)『李白と杜甫』
(2006/09/06)『漱石俳句集』
(2006/08/18)『グーグル』
(2006/07/10)『ベランダの博物誌』
(2006/06/21)『日本宗教史』
(2006/06/06)『白洲次郎プリンシブルのない日本』
(2006/05/22)『日本語ぽこりぽこり』
(2006/04/12)『ピアニストその人生』
(2006/03/20)『現代ドイツ』
(2006/03/05)『平和への夢』
(2006/02/20)『分断される経済』
(2006/02/05)『アポロとソユーズ』
(2006/01/20)『オペラの運命』
(2006/01/05)『「どこにいようと、そこがドイツだ」』
(2005/12/05)「ロシア・音楽・自由」
(2005/11/20)「ラッキーパールズ」
(2005/11/05)「清張さんと司馬さん」
(2005/10/20)「黒衣の聖母」
(2005/09/20)「野生の風」
(2005/09/05)「沈黙」
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(2005/05/20)「「育休父さん」の成長日誌」
(2005/05/05)「カルト資本主義」
(2005/04/20)「この本おもしろかったよ!(番外編)」
(2005/04/05)「想像力の地球旅行 荒俣宏の博物学入門」
(2005/03/20)「ほっぺ」
(2005/03/05)「純情無頼 小説阪東妻三郎」
(2005/02/05)「岩倉使節団という冒険」
(2005/01/20)「いのちのバトン」
(2005/01/05)「王道楽土の交響楽」
(2004/12/20)「三三七拍子」
(2004/12/05)「センセイの鞄」
(2004/11/20)「編みものばあさん」
(2004/11/05)「漱石と三人の読者」
(2004/10/20)「合葬」
(2004/10/05)「成人病の真実」
(2004/09/05)「警視庁草紙」
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(2004/08/05)「アラブ飲酒詩選」
(2004/07/20)「お先、真っ白」
(2004/07/05)「一哲学徒の苦難の道」
(2004/06/20)「小さな美術館への旅
(2004/06/05)「私本GHQ占領秘史
(2004/05/20)「胡同(フートン) 北京下町の路地
(2004/05/05)「「A」 マスコミが報道しなかったオウムの素顔
(2004/04/20)「明治十年 丁丑公論 瘠我慢の説
(2004/03/20)「ワトソン一家に天使がやってくるとき
(2004/03/05)「吉田茂とその時代
(2004/02/20)「ネコがスキ
(2004/02/05)「能楽への招待
(2004/01/20)「クソババァに花束を!!
(2004/01/05)「モンゴルの歴史
(2003/12/20)「おしいれのぼうけん
(2003/12/05)「地雷の村で「寺子屋」づくり カンボジアひとりNGO・栗本英世の挑戦
(2003/11/20)「Bruno Munari's ZOO
(2003/10/20)「猫語の教科書
(2003/10/05)「長期不況論 −信頼の崩壊から再生へ−
(2003/09/20)「ひとり出版社「岩田書院」の舞台裏
(2003/09/05)「外国人建築家の系譜 (日本の美術445号)
(2003/08/20)「かようびのよる
(2003/08/05)「小沢昭一的 流行歌・昭和のこころ
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(2003/07/05)「菜の花の沖」(1〜6巻)
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(2003/01/20)「クレーの絵本
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(2002/11/20)「夜を賭けて
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(2002/10/20)「女ひとり旅危険読本
(2002/10/05)「天才柳沢教授の生活
(2002/09/05)「幕末気分
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(2002/08/05)「北の国から
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(2002/07/05)「春の数えかた
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(2002/06/05)「アメリ
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(2002/05/05)「東大落城 安田講堂攻防七十二時間
(2002/04/20)「にせもの美術史
(2002/04/05)「リンダ リンダ ラバーソール
(2002/03/20)「スロー・イズ・ビューティフル
(2002/03/05)「旅の絵本
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(2002/01/20)「夜のある町で
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王様の耳はロバの耳
2016年
2015年
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2009年
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2007年
2006年
トピックス
2005年
(2005/09/16) 「長谷川義史さんとみんなでお絵描き会」『きみたち きょうから ともだちだ』でおなじみの長谷川さんのお絵描き会が、9月25日「おばあちゃんの玉手箱」で開催。
(2005/07/01) 朔北社新刊情報!創作絵本とおかおくれのぼんおどり(今関信子/作 おぼまこと/絵)が、7月中旬刊行予定です。
(2005/06/30) 朔北社新刊情報!一般書モダニズム変奏曲−東アジアの近現代音楽史−石田一志)が、7月中旬刊行予定です。
(2005/04/28) 5月3日から5日、上野公園中央噴水池広場にて『第6回上野の森 親子フェスタ』が開催されます。同フェスタのチャリティ・ブック・フェスティバルに朔北社も参加します。
(2005/04/25) 朔北社新刊情報!『ローラ うまれてくるあなたへ』(ベネディクト・ゲティエ/作)が、4月の最終週に刊行予定です。お楽しみに。
(2005/04/05) 『きみたち きょうから ともだちだ』絵本原画展(2005年4月1日〜27日)をリブロ池袋本店で開催。
(2005/03/25) 朔北社新刊情報!きみたち きょうから ともだちだ(中川ひろたか×長谷川義史)、ミミズくんのにっき(翻訳絵本)の2冊の絵本が、3月下旬刊行予定です。お楽しみに。
(2005/01/14) 『恋するひと』刊行記念 内田也哉子(うちだややこ)さん おはなし会&サイン会を2005年2月6日に開催。
2004年
(2004/12/17) もうすぐ、会えます!『ねえ ツチブタくん』12月下旬刊行予定。
(2004/12/15) 朔北社新刊絵本情報。『恋するひと』(2005年2月刊行予定)
(2004/12/01) 『ねえ ツチブタくん』絵本原画展(2004年12月21日〜26日)開催。
(2004/11/26) お待たせしました!「こども地球白書2004−2005」は12月上旬に刊行予定です。
(2004/10/15) 朔北社の次の新刊「ダンスのすきなワニ」、10月30日刊行予定です。
(2004/09/27) 野坂悦子さん「おはなし会&サイン会」が10月23日(土)にあります。
(2004/09/15) 月刊Newsがわかる(毎日新聞社)9月号で『エンジェル翼をひろげる』が紹介されました。
(2004/09/13) 読売新聞夕刊で『エンジェル翼をひろげる』が紹介されました。
(2004/09/03) 朔北社の次の新刊「ぼく、グジグジ」は9月中旬刊行です。
(2004/08/04) 朝日新聞「天声人語」で今年の夏にふれ、若き日の漱石のエピソードが紹介されました。
(『漱石の夏やすみ』)
(2004/07/13) 朔北社の次の新刊 『赤い花』 は7月下旬刊行です。最新情報をどうぞ。(「朔北社の新刊案内」)
(2004/07/06) 朔北社の次の新刊は『赤い花』。さてその内容は?(コラム「ロバ耳」)
(2004/07/02) 『朔北社ブックフェア』は7月2日に終了しました。
(2004/06/24) 『絵本作家飯野和好さん「ぎんのなみおどる」原画展&お面作り』が7月に開催。(「mini情報」)
(2004/06/21) 朔北社の新刊『オシリカミカミをさがせ!』、6月20日に発売です。本屋でチェックを。(「朔北社の新刊案内」)
(2004/06/09) 高林麻里(たかばやし まり)さんの絵本の読み聞かせとお話会が7月10日(土)にあります。(「mini情報」)
(2004/06/21) 「子どもも、大人も楽しめる 朔北社ブックフェア」が本日より7月2日まで開催中。(「mini情報」)
(2004/06/15) 「しっぽのクレヨン」「かぜのアパート」でおなじみの「城野由美子銅版画展」と「市川曜子展」が6月に開催中です。(「mini情報」)
(2004/06/02) 特別寄稿「初めてのニューヨーク雑感
−ごく短い滞在時間しかないが、9.11の爆心地には必ず行くことを同行者と決めていた。−
(2004/05/28) 児童文学作家 今関信子さんおはなし会「絵本で語る日本のくらし」が6月30日(水)にあります。参加者募集中です。
(2004/05/20) レコード芸術(音楽之友社)6月号で『西郷隆盛 惜別譜』が紹介されました。
(2004/05/19) 朔北社の次の新刊書は「オシリカミカミ」?(コラム「ロバ耳」)
(2004/05/17) 読売新聞夕刊で『ことばのたしざん』が紹介されました。
(2004/05/16) 奈良新聞で『西郷隆盛 惜別譜』が紹介されました。
(2004/05/14) 日本児童文芸家協会賞の授賞式がありました。(2004/05/10 読売新聞夕刊で紹介)(コラム「ロバ耳」)
(2004/04/02) 第28回日本児童文芸家協会賞に こやま峰子詩集(「しっぽのクレヨン」「かぜのアパート」「ことばのたしざん」)の3部作が選ばれました。
2003年
(2003/12) スカンジナビア・ブックギャラリー訪問記。(京)
(2003/10/22) 朔北社の本『ぎんのなみ おどる』の取材日記
(2003/10/06) 吉祥寺・児童書専門店『おばあちゃんの玉手箱』で『ことばのたしざん』原画展が開催されました!(2003.10.6〜10.13)
(2003/09/20) 名古屋の児童書専門店・メルヘンハウスで原画展が開かれました。(2003.9.4〜9.28)
(2003/07/14) 吉祥寺・児童書専門店『おばあちゃんの玉手箱』で『かぜのアパート』原画展開催中!(2003.7.14〜7.31)
(2003/05/15) 第42回児童文化功労者英米文学の翻訳岡本浜江さんが選ばれました。
(2003/05/03) 第4回『上野の森 親子フェスタ』のチャリティー・バザーに出店しました!(2003.5.3〜5.5)
(2003/03/27) 吉祥寺・児童書専門店『おばあちゃんの玉手箱』で『しっぽのクレヨン』原画展開催中!(2003.3.27〜4.18)
2002年
(2002/12/14) オランダ児童文学作家リンデルト・クロムハウトさん来日!(2002.12.03〜12.16)
(2002/11/04) 第12回神保町ブックフェスティバルの出店報告!(2002/11/2-4)
2001年
2000年
1999年